健診センター

精密検査のご案内

健診で異常発見!(精密検査のススメ)

健康診断で「E:要精密検査」「F:要治療」と診断された方へ

できるだけ早く、二次検査を受けてください。

自覚症状がないからといってそのまま放置してしまうと、病気が進行してしまう可能性があります。
二次検査を早く受けていただくことにより、病気があったとしても、早期に発見し、早く治療を開始することができます。

だいどうクリニックでの受診なら、

  • 当健診センターでの結果をそのままカルテで共有可能なため、迅速かつ総合的な診断が可能です。ご自身で健診結果を持参していただく必要はありません。
  • 土曜日も診療しています。
  • もしもがんが見つかった場合には、大同病院にて質の高い治療を、迅速に受けることが可能です。
  • さまざまな角度から、がん患者さまをサポートしています。

 

だいどうクリニック予約センター
052-611-6265

「E:要精密検査」「F:要治療」の判定が出たら

胃がん検診

40代後半から胃がんは急増します。もしかしたら…。
しかし、検査で早期発見・早期治療できれば治る可能性の高い病気であり、生存率が高いのが特徴です。
消化器内科を受診してください。内視鏡で詳しく調べておきましょう。

 

胃内視鏡検査のススメ(PDF:600KB)

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肺がん検診

肺がんは、死亡率の高いがんの代表格です。早期がんには自覚症状がほぼありません。しかし、検査で早期発見できれば、高い生存率が望めます。
呼吸器内科において、CTや内視鏡検査によって詳しく調べることが可能です。この機会に受診してください。

 

検査のススメ(PDF:465KB)

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乳がん検診

乳がんは女性がかかるがんの第1位。20歳以上ならだれにもリスクがあります。
早期発見・早期治療なら治る可能性はとても高く、乳房温存など治療の選択肢も広がります。
乳腺外科にて、詳しい検査(MRIや組織生検など)を受けることをお勧めします。

 

検査のススメ(PDF:529KB)

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子宮頸がん検診

子宮頸がんは女性がかかるがんの第5位。20歳以上ならだれにもリスクがあります。
産婦人科を受診していただき、MRIや組織生検など精密検査を受けることをお勧めします。

 

検査のススメ(PDF:639KB)

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大腸がん検診

日本人のがん罹患数で最も多いのは大腸がん(男性3位・女性1位/2014年)。死亡数も女性では1位、男性では3位となっています。しかし早期発見できれば、生存率は高いものです。
早期がんでは自覚症状はほぼありません。内視鏡検査で詳しく調べましょう。消化器内科をご受診ください。

 

検査のススメ(PDF:513KB)

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前立腺がん検診

50代から前立腺がんにかかる方は急増します。
精密検査はまずMRI。できるだけ早期に、泌尿器科を受診してください。

 

検査のススメ(PDF:481KB)

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ご予約方法(健診センター)

ご予約のお問い合わせ(直通)

FAX052-611-8683
月曜日~金曜日8:30~17:00まで
土曜日8:30~14:00まで

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