診療科目・医療体制

情報・システム管理課

部門内勤務者の職種・人数・他

  • 5名:部長1名、課長1名、課員3名 (2017年3月現在)

部門概要

部門の特徴

当院は2006年7月より、電子カルテが稼動しているため、多くのパソコンが設置されています。端末数約1000台、サーバー約50台を5名の課員でメンテナンスしています。また、医療現場からの要望をシステム化することにより、医療の質の向上が図れるシステム作りを目指しています。


当院の採用システム一覧(2013年5月現在)

電子カルテ:MegaOrk-MIRAI's/PX(NEC,CSI)
看護支援システム:ナース物語(マルマンコンピュータ)
医事会計システム:MegaOrk IBARS II(NEC)
医材マネージメント:ナース物語サプライ(マルマンコンピュータ)
診断書作成支援:Medi-Supprt Plus(インフォコム)
地域連携管理システム:Medi-Supprt Plus(インフォコム)
がん登録支援:Medi-Bank(インフォコム)
DPC入力支援システム:Medi-Bank/DPC(インフォコム)
物流管理システム:診材看護(鴻池メディカル)
経理システム:MJSLINKII(ミロク情報サービス)
人事給与システム:SMILE(大塚商会)
再来受付機:SATELLITEROBO-II(NEC)
自動精算機:FHP-10L(グローリー)
自動釣銭機:200シリーズ(グローリー)
待合患者案内表示システム:AdWindow(NECディスプレイソリューションズ)
ドキュメント管理システム(DACS):Apeos PEMaster ProRecord Medical(富士ゼロックス)
院内共有文書管理システム:ラビニティOne(日立ソリューションズ)
インシデント・アクシデント管理システム:ePower/CLIP(テプコ)
ポータルシステム:MegaOrk 院内ポータル(NEC)
グループウェア:チェス(ICC)
地域連携システム:ID-LINK(SEC)
栄養指導システム:NURTRIMATE(大和電設)
栄養管理システム:NURTRIMATE(大和電設)
リハビリシステム:リハメイト(ピクオス)
調剤支援システム:Mdbank(ユヤマ)
生体モニター・麻酔記録送信システム:CAP-2100(日本光電)
手術室管理システム:OpeAssist(インフォコム)
輸血管理システム:BTDX(オーソ)
細菌検査システム:バイオリンク(ビオメリュー)
病理検査システム:PC-病理(ICC)
生理検査システム+Yahgee:Hi-Medion(フクダ電子)
心電図システム:EFS-8000(フクダ電子)
検体検査システム:Lavolute7(日立)
透析管理システム:FutureNetWeb(日機装)
内視鏡検査システム:NEXUS(FUJI FILM)
放射線科システム:RIS(インフォコム)
レポートシステム:iRad-RIS(インフォコム)
検像システム:iRad-QA(インフォコム)
画像ファイリングシステム:POP-Net Server(イメージ・ワン)
眼科画像システム:IMAGENET-2000(トプコン)
健診システム:PC-健診(ICC)

当院のシステム見学に来訪された全国の病院様.pdf

アピールしたいこと・仕事の内容

医療における電子化、システム化は日進月歩で進んでいます。この進歩に置いて行かれないよう、常にアンテナを張り、システム面において診療をサポートして行きたいと思っています。

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